受診時のお願い
発熱や感冒症状・咽頭痛・味覚障害・だるさなどがある場合、受診前に必ずクリニックに電話をお願い致します。
直接受診された場合や順番予約をお取りになっている場合でも、一旦ご自宅で待機していただく場合がありますのでご了承ください。
医療DX推進体制整備について
当院では、医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、活用して診療をおこなっております。
お知らせ
- 禁煙外来再開のお知らせ [2026.03.24更新]
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禁煙治療薬チャンピックスの流通が再開されました。
これに伴い当院では2026年4月より禁煙外来を再開いたします。詳細はホームページの”禁煙外来”をご覧ください。当院では禁煙を希望される方をサポートさせて頂きます。
- 妊婦さんのRSウィルスワクチン定期接種開始について [2026.03.20更新]
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2026年4月より新宿区では妊娠28週0日から36週6日の方のRSウィルスワクチン(アブリスボ®)定期接種の助成が開始されます。必ず予診票が手元に届いてから御予約を御願い致します。予診票が届かない場合は電子申請(新宿区ホームページより24時間受付)・電話申請(新宿区健康部保健予防課 03-5273-3859 平日8時30分~17時15分)・窓口申請(新宿区役所第二分庁舎分館1階 保健予防課窓口 平日8時30分~17時15分)のいずれかで申請を行ってください。接種当日は睡眠を充分とられ食事もしっかりとられ、熱がないことをご確認の上、予診票と母子手帳をご持参ください。
詳しくは予防接種成人編のRSウィルスワクチンをご参照ください。
- 花粉症シーズンの到来です [2026.01.23更新]
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今年はスギ花粉の量が例年より多い予想です。症状が出る前より是非、受診していただき抗アレルギー剤の内服を始めて頂くことをご提案いたします。
6月からはスギ花粉症の舌下免疫療法も開始になりますが、薬の流通が悪いため、御希望の方はお早めにご相談下さい。
- 二日酔い予防・回復注射を開始致しました [2025.04.08更新]
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二日酔いでお悩みの方や、飲み会の前に注射をすることでアルコールによる肝臓のダメージを減らすことができます。どうぞご活用ください。
- 舌下免疫療法を御希望される患者様へのお知らせ [2023.10.09更新]
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現在、舌下免疫療法のスタート用の薬の供給がほとんどない状況が続いております。このため6月から新たに舌下免疫療法を希望される方は、近隣薬局にスタート用の薬の在庫がない場合は治療開始をお断りする場合があります。治療を御希望の方は必ずお電話にてご相談下さい。
電子処方箋について
当院では電子処方箋にも対応しております。御希望の方は受付時に必ずその旨お伝えください。
当院で行っている治療
当院は、循環器内科と小児の各種疾患の診療を行うと共に、感冒などの一般的な内科疾患について診療致します。乳児健診から成人健診まで行い、お子様からお年寄りまでご家族皆様の健康管理を行っております。
詳細は「当院の特徴」のページをご覧ください。
交通案内
〒160-0023
東京都新宿区西新宿6-20-12 第2山口ビル4F
地下鉄丸ノ内線:「西新宿駅」より徒歩6分 都営大江戸線:「都庁前駅」E4出口より徒歩6分、「西新宿五丁目」駅より徒歩7分
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診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~12:30 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ※ |
| 14:30~18:00 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※土曜日は13時まで。
休診日:日曜・祝日・土曜午後
紹介先
当クリニックでは、精密な検査が必要な際には適切なタイミングで下記等の医療機関に紹介が可能です。
- 火曜日午前の小児科の診察はお休みしております。
- 水曜日午前は院長の診察はお休みしております。
- 受付時間は午前12:15まで、午後17:45までとなります。
- 乳幼児の予防接種・健診は月・水・木・金の14:30~15:00に時間予約制で行っております。電話にて御予約下さい。この時間帯以外を御希望の場合は日程のみ電話でご予約いただき、当日はインターネットより順番予約をお取りください。
- 腹部超音波検査・頸動脈超音波検査はおもに火曜日午前(要予約)にて行っております。
- 心臓超音波検査は土曜日に行っております。予約が必要です。
- 24時間ホルター心電図検査・睡眠時無呼吸症・呼吸機能検査は適宜行っております。
- 当院は質の高い診療を実施するため、オンライン資格確認や電子処方箋のデータ等から取得する情報を活用して診療を行っております。
- 現在医薬品の供給が不安定な状況が続いております。保険薬局において銘柄によらず供給・在庫の状況に応じて調剤できることで、患者様に適切にお薬品を提供するために処方箋には医薬品の銘柄名ではなく一般名(成分名)を記載する取組を行っております。
- 当院では患者様の状態に応じ28日以上の長期処方やリフィル処方箋を発行する事も対応可能です。ただし、これらが対応可能かは、病状に応じて担当医が判断いたします。
- 医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、個別の診療情報の算定項目のわかる明細書を無料で発行する事が義務づけられています。また、公費負担医療の受給者で医療負担の自己負担のない方についても、希望される方には明細書を無料で発行しております。なお、明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されますので、ご家族の方が代理で会計を行う場合にはその点について御理解下さい。
