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花粉症の治療

316-m花粉症は、I型アレルギー(いちがたアレルギー)に分類される疾患の一つで、植物の花粉が鼻や目などの粘膜に接触することによって引き起こされます。

症状はくしゃみ、鼻水、鼻詰まり、目のかゆみなどの一連の症状が特徴です。

治療について

治療には症状を抑えることが目的の対症治療と、花粉症などアレルギー反応を起こしにくくする治療法(減感作療法)があります。また、症状が出る前から予防的に薬を服用することを行う初期治療もあります。

症状がひどくなると炎症を抑えるのが難しくなる傾向があるので、できるだけ早期に当院をご利用ください。

減感作療法をご希望の方には、実施している医療機関をご紹介いたしますので、ご相談ください。

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